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管理職の本分って

最後、どーしよーも無く、このやり方で良いんだろうか?って部下が悩んでいたら、そのやり方を吟味、精査して、「俺の責任にして良いから、やってみろ!」って言ってくれるのが筋だと思うんですよ。

そういった、責任を取るのも躊躇するような。
逃げ腰の班長なんていらないやい!
っていうか、なんで班長やってるの?

んでもって。そこの尻拭いが俺に来るわけです。

だから。言うんですよ。

「これ以外選択肢ないしねぇ。いいや。俺のせいにしていいからこれでやっちゃいましょう。」
ってね(うわーかーっこいい・・・嘘。逃げ出したい気持ちも一杯ですよ)。

この判断間違ってないかいな?とかね。胃が痛くなるような場面もあるんですが。

班長が頼れないんなら。俺ン所に来るしかないしなぁ。

一回り以上も歳が違う、しかも年下の俺等から散々文句言われて、悔しくないのかなぁ?

飲み会のときにだけ班長ヅラされてもなぁ。
んで空気も読めないまま、溜め込んだストレスを飲み屋で発散させられてもなぁ。
困っちゃうよなぁ。

だもんで。俺この班長とは、かれこれ1年以上、一緒に飲んでいないんだが。
今度、会社が金出して、全工程の懇親会を開くという事なんで。
8月24日。一緒に飲まなきゃいけない。

俺の命日になるかもしれないよーTT
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けんかしたいのかな?

006です。
のっけからなんだかきな臭いタイトルですが。

仕事でね、もーね。あまりにも腹立ったもんですから。
まぁ、こちらのミスもあるんですが。あまりにもな言い方をされてしまいまして。

「こっち悪いのは認めますけど、何ですか?その言い草は?喧嘩売ってんですか?」

みたいな。言っちまいました。
そしたら。

「あーもーよかよか。」

みたいな感じで。付き合ってられんわ、みたいな振る舞いを取られてしまいまして。
こちらブチ切れ。散々、この年上のアホに文句言って。

「喧嘩売ってるんなら、そんな中途半端やめましょうよ?やるんなら買いますよ?」

ってね。仕事で何そんなにムキになってんの?ってな事なんですが。
我慢し切れなかったもんですから。

海より深く反省。

その返す刀で。
うちのアホ班長にも。
八つ当たりで散々文句言っちゃった。
班長の仕事してくれや!ってね。

今更ながらすげー自己嫌悪。

でもね。言った事は間違ってないと思うんだわ。

今日は新たに敵を作ってしまいました。

ツカレタヨ。

遅い!

いやいや。更新頻度がですね。酷い事になっているなと。思うわけですよこれでも。生きてますよ006です。

同僚から椅子の上のポニョといわれた。ムカームキー。

さて。

最近また、エヴァンゲリオンがどーのこーのと。
騒がれているようで。俺自慢じゃないが、一度も見た事が無かったんです。
(そこまで騒がれているアニメなんて見るもんか!と、何故か思ったし、第一、その時期はバイトと大学生活でアニメ見る暇無かったし。その後の再放送、録画してまで見る気はさらさら無かった。)
話の内容言われてもちんぷんかんぷん。

アニメ第3の波だなんだかんだ騒がれていたようで。

というわけで。何かしら、一端のことを言おうと思ったならば。見ておくべきなのかな?と思ったので。
あと、同僚(筋金入りのアニメ好き)から「見ておいたほうが良いですよ!」と強く勧められたものですから。
本放送から早14年。
初めてテレビ放送版全話および、劇場版を見てみました。

感想:二度と見ない。

うーん。だめだこれ。俺受け付けない。
監督のオナニーシーン見せられて、さらに最後、精液かけられるかと思ったらションベンかけられた。
そんな気持ちで一杯です。

これで人生狂った方もいると思うんですが。
俺だめ。受け付けない。見なきゃ良かったと後悔の気持ちで一杯です。

何でそう思うのかなぁ?とも思ったんですが。

主人公の内面シーン。見せられるのたまらんかった。
誰でも、あーいう自身のトラウマの原風景ってやつですか?持ってると思うんですが。
それを何度も何度も嫌だ!と思うほど見せ付けられて。
勘弁してくれと何度思ったことか。

さらにテレビ版の25、26話。
新手の新興宗教ですか?なめてんのか?と。思ってしまいました。

いや。多かれ少なかれ、映画とか、表現されているあらゆる芸術関係とかね。作者のマスターベーションである事は、わかるんですよ。ギター弾いてる俺もそうだし。
某宮崎ジブリ監督なんか、最たるものでしょ?
それでもね。限度があると思うんです。

監督のオナニーをこれでもかと見せ付けられ。

監督:「ほらー僕のオナニー見てー見てー。逃げちゃ駄目だよー!」
監督:「こんな作品作っちゃった僕を受け入れてー」
観客:「かけてーかけてーぶっかけてー!」
監督:「でも最後はションベンかけちゃう。茶番に付き合ってくれてありがと!現実に戻れや!じゃーな!」
スタッフ及び観客:「オメデトーオメデトー!!」

んで。主要登場人物全員が。何かしらトラウマを持っていて。
根っこの部分では「俺(私)を受け入れてー。その余地が無いのならば、死にたいー。」
なんて恥も外聞も無く言いやがって。勝手に死ねや!(ここら辺、登場人物って、この監督の分身でもあるんでしょ?なんだか。この監督の人間的に困っちゃった部分見せられるのもなぁ。)

なんて。30も過ぎた男がムキになっちゃいました。

多分、もう少し若いとき、特に俺が営業していた暗黒時代のときに見たらね。
たぶん評価は180度違ってたと思う。
でーもね。今見ると、この作品全体、負のイメージが強すぎて、どーにも。見てられないのだ。
そんな悩んでいる暇があるのが羨ましい限りだ。

最後。人類の運命が、14歳の餓鬼のリピドー、オナニーの延長線上にあるってのが(結局、他人と関わらないでオナニーで済ますか、他人と関わってセックスしたいのか。どっちなの?って選択迫られた上での、あの結末でしょ?え?違う?ま、いいや)。勝手にやってろよー。他人巻き込むなよ。大迷惑だろ?なんて。

とも思った。
新劇場版はだいぶ話の展開が違ってきているようだとも言われているんで。
この10年以上の月日の中で。どう変わったのか見てみたい気もするのですが。
とにかくテレビ版および劇場版のエヴァはね。俺の中では最低のアニメだ。

嫌悪感一杯だ。

好きな人、ごめんねぇ。石投げないでね♪

とここまで書いて思った。逃げればよかったんだね。俺って馬鹿だ。
レンタル料の損得、考えちゃったよー。

げろっちまいな!

だもんで006です。

タイトルどおり。

まー色々と。新人君とPCの話とかするんですがね。
いかんせんこの食わせもんが!という内容ばっかりだったもんで。
本日夜勤最終日。
結構追い込んでみました。

俺:「そーいやお前、ウィルス作れるって言ってたよな?どんな環境で作るの?」
新人:「・・・え?環境ってなんですか?」
俺:「いやだからさ。C言語とか、アセンブラとか、もしくは、なんかのネットのソース使ったりとかさ。色々あるじゃん。どれ?」
新人:「・・・あー、そうですね。えっと、インターネットエクスプローラーで造ります。」
俺:「ほー。エクスプローラー(以下IE)でつくれるんだ。どうやってやんの?職場のPCに入ってるから、少しどんなもんかいじってみてよ?」
新人:「あ、いいですよ。」

ってなやりとりな後。IE立ち上げて。
でも、一番上のツールバーをぐるぐるなぞったりするだけで何も進展なし。

俺:「・・・えーっと。なにやってんの?」
新人:「あ。えっと。このIEバージョンが違うみたいで、自分がやりたいのが無いんですよね。」
俺:「(あ、いつものお決まりのパターンだ)ふーん。どのバージョンならできるの?」
新人:「IE7です。」
俺:「IE6もIE7もそんなに違うようには見えないんだけどなぁ。・・・っていうか本当に出来るの?」
新人:「出来ますよぅ!ちょっと待ってください。」

と言って、ツールメニューのインターネットオプションを開いた新人君。

俺:「うんそこから、どうやんの?」
新人:「えっと。ここの履歴とか表示できるところから、HPのURLを入力して云々・・・」
俺:「ふんふんそれで?」
新人:「これで、このHPのURLから個人情報を吸い上げるんですよ。」
俺:「は?それってウィルスつくりとは全く関係ないよね?ハッキングするって事?(っていうか、そんなんで個人情報ばれちまうんなら大問題だと思うんだけど。またフカシこきやがったな?)」
新人:「そうです。」
俺:「俺、ウィルスの作り方の事聞いてんだけど?」
新人:「えっと、そうでしたね。待ってくださいね。」
俺:「うん。早くしてよー待ってんだからさー。」
新人:「(顔真っ赤に紅潮させて、見ると手もプルプル震えてる。結局、オプションのツールバーをぐるぐる閲覧するだけ)」
俺:「・・・本当に出来るの?嘘ついてない?」
新人:無言
俺:「(画面で右クリック、ソース表示をクリックする)お前がやりたいのは、この画面かね?」
新人:「・・・あ、そ、そうです。それです。出し方忘れてましたすいません。」
俺:「わかったから。早くこのソース表示から、PCのCPUを焼き切るくらいのウィルスを早く作ってくれ!(この新人、ウィルスを作って友達のPCのCPUを焼いてしまった事があると豪語していたので)」
新人:「(そのソース表示をスクロールさせて何をするわけでもなく。)」
俺:「どーしたの?早くそのソースから、PCの中枢へ入り込めるような物を作れるものなら作ってくれよー待ってんだよー俺は。」
新人:「(一分間無言)」
俺:「・・・結局出来ないんでしょ?どーなの?」
新人:「・・・はい。」
俺:「結局、嘘なのね?」
新人:「申し訳ないです・・・」

ってなやりとりがありまして。
「お前の話は、結局、どこまでが本当で、どっからが嘘なのか。まーったくわかんね。俺今のままだったら、仕事では付き合うけど、プライベートでは一切。お前との付き合いは持ちたくない。絶対だ。何でかわかる?」
てな具合で結構切れました。あーすっきりした。
新人君に、さんざん説教した後、今まで言ってきた中で、どれが本当でどれが嘘か。すっかり白状させちまいました。げろっちまいな!という事ですね。

PCスキル編:
PCのオーバークロックの件→新人:「オーバークロックってなんですか?
                  俺:「知らんかったんかい!」
PCのヒートシンク交換の件→新人:「嘘です。知りません。006さんの話の尻馬に乗りました。」
3Dモデリングの件→新人:「トランスフォーマー並みの変身シーンは、やる気になれば造れるレベルだと思います。作った事は無いです。」まぁ、口では何とでも言えるよね。

高校生時代はモテモテだったんですよー編:
高校入学時、12人の女子生徒に囲まれてキャーキャー言われました~
→教室の中で、男の友達と話していたら、何人か女生徒が寄って来て「お名前はなんてんですかー」的な自己紹介をお互いにした。うーん入学式では、結構あるような光景だとおじさんは思うぞ。

ファンクラブが出来て新人君かっこいい!ってモテモテだったんですよ~。凄いでしょ?
→高校二年生で、文化祭で全校生徒の前で歌う事になった。その件に関して、「応援してるからねー頑張ってねー」的なことを女子生徒の何人かが言っていたと、又聞きで聞いていた。直接そのネーちゃん達から聞いていたのかね?と聞くと「いや。それは無かったです。」だと。・・・それがファンクラブなの?それでモテテたって言えるの?ただ応援してるからねぇ位な話でしょ。妄想激しくね?・・・結局これが元で、クラスの女子全員が自分に惚れていたと、妄想を膨らませちゃったらしい。・・・え?

○○(同僚の名前)さんは経験無いかもしれないですけど、僕二股かけてたことあるんですよ。凄いでしょーこの醜男が
→新人:「嘘です。そんなことした事ありません。」
 俺:「お前、嘘で赤の他人のプライド傷つけて良いと思ってんの?謝っとけよ?」

てな具合。もーおじさんお腹一杯。
他にも色々あったんだが。結局どれ一つとして。本当の話は無かったんです。嘘ばっかりだ。

なんでこんな簡単に嘘ついて、さらにその嘘をまた嘘で固める事が出来るのか。っていうか、そんな嘘、つく必要も無いんじゃない?ってな嘘も結構あってね。多分ね。この子の脳みそ、常人とは違う造りになってんだと思うんだよ。
うちの職場のおネーちゃん達にも
「メアド交換どうです?してあげても良いですよ?」
なんて上から目線な態度で接してたみたいで。
そりゃー「無理。絶対無理。ありえない。キモっ!」なんて言われちまう訳ですよ。
救いようが無いのではないかと。俺は思うのです。

結局。この新人を落とした功績を認められて。
同僚から『006大佐』の称号を戴きました。
3倍で動けるようにこれから頑張ります。有難うございます。
大佐の前は『環境破壊大臣』でした。
プロフィール

006

Author:006
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